2017年11月11日土曜日

aromayaリフレクソロジーと足詠みの会

aromayaは’香り’主体のアロマセラピーをメインにしています。定期的にワークショップやレッスンを開いているから’アロマの先生’なのだと思われることが多いのですが、マッサージセラピストリフレクソロジストでもあります。

アロマセラピストって、日本では、アロマセラピーの検定を取得してから、セラピストになるか、インストラクターになるかの選択となるそうですが、ここ、イギリスでは、<アロマセラピー=精油を用いたマッサージトリートメント>であり、そのためには、まず、解剖生理を学び、ホリスティックマッサージの資格を取る必要があります。だからイギリスのアロマセラピストは基本的に皆ボディーワーカーで、’手技’ ’タッチ’ に関する技術も必須の学びなのです。

足裏の反射区を用いて体調を整えていくリフレクソロジー。
これもとっても奥が深い。

2009年、元生体医学の研究者/科学者/教授で、アロマやリフレなど自然療法専門家に転身したDavid M Godfrey先生からリフレクソロジーを学びました。
資格取得後、セラピーの傍ら、技術としてのリフレクソロジーコースを講師として担当させてもらった事もありましたが、2014年、足先の形状から心身の状態の読みとりをするJane Seehanさんのフットリーディングに出逢い、そのワークショップがきっかけで、自分が習った学問的リフレクソロジー+足先からの心身のメッセージ、これを合わせての施術、そこで手と足を通して対話していくというような、そういう事がaromayaにとってのリフレクソロジーとなっていきました。(表立っては、aromayaのトリートメントメニューにも書いていませんが、大抵はアロマトリートメントと一緒に施術にとりいれさせて頂く事が多いです。他サロンでのトリートメントの時は、リフレクソロジーのみの施術もよくあります。)

さて、今回「リフレと足詠みのワークショップ」リクエスト頂き、2回に分けた半日集中コースを実現する事になりました。

久しぶりに出した、リフレクソロジー用のリクライニングチェア。
これ、NASAが開発した体の関節に不可がかからない構造デザインのチェアと同じもので、実際に施術を施す時は、もっと傾け、ゆったりと眠れるようなカーブを作ります。
呼吸もとても楽になるのですよ。

(全く、これを今まで使わないで眠らせていただなんて!なんていう事でしょう!)

実は今回、参加者全員、現役マッサージセラピストさん(リフレクソロジストの方も!)

なので、2010年に作成したリフレ基礎コース10時間の内容を、セラピストさん仕様にリバイス。フットアナルシスの項目もかなり追加しました。
この機会に、あらためて、リフレの歴史から基本のゾーンセラピーなど、再検証しながら、準備をしていったら、お話ししたい事がどんどん膨らんでいきました。

どんなものも’形’となって伝承、継承されていくのに、長い道のりがあって、さらに変容、進化していくのですね。

私達がこの素晴らしい知識、ツールをよりうまく使い、心身の健康の為に応用していけたらと真に思います。


今回は、11am~5pmとお昼をはさむレッスンとなったので、合間にごはんとなりました。
ごはんの後はセルフの足読み分析+実技でタルカムパウダー、ジェル、オイルなどそれぞれの基材を試しながら、アロマのブレンドも。(全員アロマセラピストです!笑)

☆賄いごはんメニュー(11月1日)(賄い記録はaromammaya通信にて)
醤漬け鶏腿肉のきじ焼きのおろし丼 (玄米おじや)
じゃがいもとクレソンのお味噌汁(赤だし+自家製ひよこ豆のお味噌)
ブロッコリーとPea shootの胡麻おひたし
レインボーキャロットのきんぴら
マッシュルームとツナの柚子胡椒和え
芽キャベツの辛子醤油和え


☆賄いごはんメニュー(11月8日)

牛肉とスイートポテトのギネス煮込み
大麦と蕎麦の実ごはん
 スイートポテトとサボイキャベッジのメンチカツ
 蓮根ねぎ味噌
 ケールとサボイキャベッジとツナの柚子胡椒炒め


次回は11月22日、セラピスト用ではなく、一般向けの’はじめての足読みの会’を予定しています。





2017年10月29日日曜日

meteorのつぶやき#5 絆


1965年、祖父利一が建てた釣具屋のうちの前で当時60歳の爺ちゃんと

「絆」とはなにか。

人と人とを強く結ぶもの。離れがたい結びつき。家族の絆。親子、夫婦の絆。永遠の絆。
目には見えない強い絆。

本来は、動物を通りがかりの立木に繋いでおくための綱を示し、束縛して動けなくする、という意味であったのだそうだ。

絆とは、思いやりや支え合い、感謝や愛情が繋ぐ特定の人とのご縁だと思いたいが、その想いも、相手や自分を束縛する呪縛やしがらみとなりえることも確かにある。人は安心や信頼できるものに心を許すし、頼りにするし、それが素晴らしければ素晴らしい程、手放したくないと執着する。手放すことが不安になる。不安だからもっと強く握りしめる。それは’別れ’という’不安’と共に生きることでもある。そんな依存性がない’絆’は存在するのだろうか。思いやる絆を大切にして、縛る事なく、自由という伴奏をつけて繋いでいきたいのだ。

絆は最初からあるものではなく、作るものだと、どこかに書いてあった。災害や事件で窮地に追いやられた時、助け合いでできる絆は感謝でできている。信頼しあう事のできる人との出逢い、それは決して消えない絆になると。

ただ、魂の絆は違う次元にも存在していて、見えない糸で結ばれている、そういう気がしてならない。

あなたにとって、’絆’とは何だろうか。

絆を繋ぎ又自由にする人

2011年、ここロンドンで、在英邦人が集まり、東北大震災のチャリティーとして自然療法士やエネルギーワーカー、催眠療法などありとあらゆるスペシャリストが集う、ヒーリングの会が何ヶ月かに渡って行われた。当時、既に私自身セラピストであったが、自分が受ける方でほぼ毎週のように通った。その中で、一番想い出深いのがシャーマニックヒーラーの’赤城三歌’さんとのセッションだった。三歌さんとのセッションの中で、私は数々の魂の記憶に触れ、そこで癒され、調整して、浄化するという体験をした。一つの魂と繰り返し出会っている事もはっきりと思い出した。

愛を受け取る資格
私の父は38歳の時に交通事故で他界した。当時私は10歳で、物心ついているとはいえ、やはり子供で、父親がいない家庭とはどういうものなのか、しっかりして母親を助けなさい、不憫な家庭の子、という世間の風当たりに自分の中の’子供らしさ’は困惑し、自律神経失調症になった。稼業をついで店の切り盛りに多忙を極めていた母は、それまでの母親ではなく、生きていく為に必死であって、みんなでご飯を食べるといった家庭団欒の図は我が家からは消滅した。

私は、俗にいう世間からはみでた一匹狼の子供となり、たいそう荒れ狂った子供時代を送った。
’父が生きていたら’とよく思った。釣具屋じゃなくて、音楽家の娘として違う人生を歩んでいたはず、と。
そのような、自己憐憫激しく、その怒りを世間に向けていたところがある。

一緒に過ごした記憶のあまりない父との想い出は’音楽’に集約されていた。彼が残していったレコードや音の記録が、父が存在していた事の唯一の証であった。そしてそれは至極一方的で、私の片思いのようなもの。’父親’が何なのか、よくわからないまま大人になった。

あるとき、三歌さんは’父’を見つけた。「お父さんに愛を送りましょう」と言った。見えない世界で繋がる事を祈って、願うも、父は受け取る事を拒んだ。
「僕にはそれを受け取る資格がない。何も父親らしいことをしてこなかったから」
悲しくなった。私が子供時代に犯してきた愚行の数々に俺は責任を感じている、と言われたような気がした。亡くなった魂にまで迷惑をかけたのだ、と。それはいくら私が悪かったと思ったとしても許されないのだろうか。ぼんやりと覚えているのは、その後三歌さんが時間をかけて、父の心を開いた事だった。

うまく言葉にできないが、父と娘の私の親子の絆が本来のあるべき形に戻ったような、それと同時にお互いの自己憐憫、罪悪感みたいなものが消えてなくなった瞬間だった。

その後、音楽を聞いている時、常に父が傍にいたことに気がついた。音楽だけが友達だとか言って一人ぼっちでスピーカーの前にいた時も一人ではなく、一緒に父がいた事に。そして今も、音にまつわる時、父は現れて語り出す。そのように姿なくとも魂は繋がっている事を知った。

<父の形見のネクタイをつけて一緒に演奏を聞きに行く約束をした時。カリスマ性の強い父だったので、俺のものを身につける時はクールでいけよ、という声に従い、クールを装う。:)>


パンドラの匣

それからしばらく、三歌さんは活動を休止されていた。それが偶然、6年ぶりに遭遇した。又活動を開始されたと聞き、とにかく一度会いに行く事にした。

6月28日、kin36 黄色い戦士/青い手の「自分の核と対峙する日、生きて行く為の自分の中心となるものを見つける日」の出来事だった。

聞きたいことは漠然としていた。次元を超えて背負っているような何か姿の掴めないもの、執着のような’しがらみ’を手放す時期に入っているはずなのだ。それをどうしたらいいかよくわからない。そんな事を口にしたところで、わかってもらえないだろう。普通の人に言ったら、’考えすぎ’とか’暇人’とか’現実逃避’と言われそうな事だ。
でも、多分、三歌さんなら、言葉にしなくてもわかってくれるだろうという気がしていた。今の自分に必要なことを降ろしてくれる、見つけてくれる、そんな気がした。

三歌さんの声は、楽器のように、とても艶やかで、よく響く。
そして、その声には、人を安心させるようなエネルギーがある。

お話していくうちに、三歌さんは、私の中の’パンドラの匣’の存在を見つけた。

目を閉じて、その’パンドラの匣’を見つめてみる。丁寧な金細工が施され、ジェイドのような深い緑色の石が埋め込まれている美しい匣だった。
手にとると、ちょうど持ちきれる程度の重みであった。

その重みをどう感じるかと聞かれたら、「これは自分自身の重み」とそんな言葉がふっと口をついて出た。

箱をあけてみると、霧のような闇がその中にあり、そこに、一枚の紙が浮かびあがった。
紙と言っても厚みが捉えられないような代物で、ぼんやりとした蛍光灯の光のように、ふわりと不思議な紙だった。

それは何なのか、見ていてもわからなくて、その紙に尋ねてみると、「私の頭の中=記憶、そのもの」と聞こえた。

その瞬間、頭の中の密度が一瞬にして何十倍にも膨れあがったような感覚、自分の思考の次元が幾重にも開き、体験した事のないような密度になった感覚となった。何十年という記憶じゃなくて、何千年というような莫大な量の感覚。そこで、三歌さんが私の頭に手を置き、それを鎮めてくれた。「箱を置いてみましょう」と言われ、パンドラの匣を閉め、足元に戻した。そして、願った。

たくさんある想い出や物事の中で、今の私に一番必要なものを見せてください」

見晴らしの良い丘の上にいた。
リンゴの木の下に、巻き毛の少年が膝を抱えて座っている。
丘の向こうを気持ち良さげに眺めている。
心地よい風が丘を吹き抜け、とんぼがその風にのって飛んでいく。
そこは幸せと平和に満ちた場所だった。

私は少し離れた木の下で、その少年を後ろから見つめている。

この子は、才能と愛に満ち溢れていて、輝いている。最愛の息子だった。

自分は、いつか’終わり’がやってくることをわかっていた。
それも’早くに’やってくる事を察していた。
一緒にいられるのは’束の間’だと、そんな気がしていた。

「今、伝えたいことを伝えてください」と三歌さんの声が聞こえた。

息子のそばに行き、後ろからそっと抱きしめて、'I love you from bottom of my heart, whatever happens I'll be always with you'と伝えた。

涙が止まらなかった。

’置いていかなければいけない’という事に胸が引き裂かれる想いだった。

別れを知らない、彼の心は愛と平和の世界に満ちていて、何にも怯えていなかった。
怯えていたのは’自分’だけだった。

木から林檎をとって、ひとつを息子さんに、もう一つを自分にあげて。これは全てをリセットしてくれるの。ふりだしに戻して、もう一度やり直す、栄養もたっぷりある、そういう象徴なの」三歌さんの声がした。

遠くで、女の子の声、口笛のような、歌声のような、彼を呼ぶ声が風にのって響いてきた。

お別れの時がきた。

手に持った林檎を一緒に食べた。

さよなら。

忘れないで。ここにいなくても、いつも心は一緒だよ。


この’林檎’のことを思い出せば、いつでも’リセット’のエネルギーに繋がることができる、魔法の林檎だった。一口かじる度に魂は’しがらみ’の記憶を彼方に追いやり、魂に滋養を注ぎ込む、新たな旅、新たな人生を歩み始められるように。

なぜ、このひとつの魂に執着するのか、手を離したくないのか、忘れられないのか、ようやくわかった気がした。そしてその時に受けた魂の痛み、無念を癒す術がここにあったんだ。


それから、パンドラの匣は、’緑の指輪’にまつわる、もうひとつの想い出を見せてくれた。

そこでは、もし、「自分の調和が乱れたとき、どうすればいいか’」という問いに、「自分自身が愛である、ということを思い出しなさい」 と、そう答えた。

三歌さんとの体験は、またもや、次元を超えて存在する’絆’の修復、調整の時間となった。

過去生で置きた事に、いつまでも心をおいてもそれはあまり意味をもたないのはわかっている。それは、とても’一方的な’想いの振り返りで、その自分の’想い’だけが、化石のように心の中(魂の記憶)に画鋲でピンナップされているようなもの。そこには変容する’今’’現在’がない。ピンナップは切り取りであって、今の真実ではない。でも、このピンを外すには、自分がピンをしたこと、それに気づく必要がある。それが自由になったとき、永劫の世界の中で変化が置き始める。過去も未来も変わっていく。そういう事だろうか.

meteorのつぶやき#4 How Can You Mend A Broken Heart

meteorのつぶやき#3 purpose for living


2011年12月東北大震災チャリティーヒーリングの打ち上げにて、お世話になった赤城三歌さんと。

大好きな三歌さんの隣で凄く嬉しさが隠せない自分:)


さて、その三歌さんが11月3日のShanti Day/瞑想とヒーリングの会のゲストとして北ロンドンにやってくることになった。また11月3日以降にも別の会が設けられていて、三歌さんのワークショップを体験することが可能になった。

詳細は上リンクのフェイスブックの方から確認できるのだが、フェイスブックやってない、という方も多くいらっしゃる故、11月3日の分を、コピーして置いておきます。

Shanti Day・「瞑想とヒーリングの会」の次回は、流愛道(ルアイドウ)ヒーリングのセラピストの赤城三歌さんをお迎えして行います。

11月3日(金)11:00~12:30
場所は、フィンチリー /詳しい場所は、お申し込みのあった方にお知らせいたします。
10名様限定
料金:25ポンド
 
1.「陰陽のエネルギーアライメント瞑想」
 冬時間になり、日の射す時間が短くなるにつれ、自分の内面や自分を取り巻く世界に、陰の気が強くなっていきます。
今回の瞑想では、自分や周りに存在するネガティブな陰のエネルギーを変容させて、ポジティブな陰のエネルギーと陽のエネルギーにアライメントします。
注:ここで言うアライメントとは、エネルギーの調節をし、自分の中心に、地球と宇宙と繋がったしっかりとした軸を創るという意味です。

2.コラボヒーリング
 三歌さんのシャーマニックドラム&サウンドヒーリングX直子さんクリスタルボウルX雅子のメディカルレイキ
   
3.歌ヨガ
雅子のリードにより、一緒にチャンティングを行います。今回は、三歌さんがパーカッションで参加してくださいます。
   *お時間のある方は、ランチをご一緒しながら、おしゃべりをしていってください。お持ちいた
    だいても構いませんし、ちか弁当を8ポンドでご予約いただけます。
 
*午後は、個人セッションもお受けいただけます。ご予約ください。
☆赤城三歌の個人セッション
    
*流愛道(ルアイドウ)ヒーリング 60分 £70/£60(低/無収入の方)
Divineエネルギーとハートの愛の流れに添い、クライアントさんの心/精神/身体/オーラ/スピリット/魂の状態をみていきます。
そして必要に応じて、カウンセリング、誘導瞑想、エネルギーヒーリング、マトリックスヒーリング、ソウルリトリーヴ、チャネリングなどを交えて、癒しと変容とシフトアップを促し、
その後にシャーマニックサウンドヒーリングや光の言葉などで、エネルギーを整えます。
*トラウマリリースボディワーク 60分 £60/£50(低/無収入の方)
呼吸法、ボディムーヴメント、ヒーリングマッサージ、言霊を使って、トラウマ(精神的、身体的、過去生も含む魂的なトラウマ)をリリースし、
創造の源から来る無条件の愛で満たします。
  
お申し込み、お問い合わせは、xxxuk@gmail.com まで (ジャンクメールを防ぐため、xxxのところをアルファベットで’よろずや’に治してください)




2017年10月27日金曜日

meteorのつぶやき#4 How Can You Mend A Broken Heart

当時28歳の亡き父と私。

いよいよ今日から、マヤ暦の一年(五つの城のそれぞれのステージ)において、四つ目の’刈り入れ’という作業にはいる’熟成’の城に入りました。(こう書くとまるでゲームのよう!でも、その感覚が、このマヤ暦のエネルギーとステージの相関性を示しているような気もします。) 

先日、手放せない魂のご縁について、#3 purpose for living と題して、序章を書いたのだけど。

そこで、ダニー・ハザウェイの'Lord Help Me'という名曲を貼り付けたものだから、<ちょっとぉ〜〜〜、大丈夫ぅ〜〜〜?汗>と、心配された方もいらしたかもしれないのだけれど

Life is full of polarity

始めには終わりがあって、終わりの次は始まりがある。
朝がきて、夜がきて、また朝がくる。


ものごとはこの流れがあって生き生きと動き出すよう。

(その間のファジーなグレーゾーンが見えないところの謎や枠のない世界を示しているのかもしれないけれど、それはまたさておいて。)

そんな訳で、自分がダニーの歌に託したバトンは実は、アル・グリーンへと渡していました。


「第一の’誕生’の城であった五月〜七月に蒔いた種が収穫される時に入ったから、その時に何のテーマが浮かんでいたかを見直してみるといい」というマヤ暦の先生の言葉に、後から当時のメモを開いてみて、驚いた。

『最高の魔法は「愛する事」
これを持って、永遠的に背負っている重荷と対峙する』

(↑こんな事、本当に自分が書いたのかぁ?! 汗、と思うけど、しっかりと、書き込まれていた。その時は、それが現世にフォーカスしているテーマだと思っていた。
それが、その後、次元を超えた世界で動き出したことがありました。)

いろんなマスター達がやってきて、次のところへ進むための、’渡し船’の調達と強力な’お祈り’’お守り’を授けてくれたのね。

感謝しながら、荒波の旅は続きました。

途中こことは違う次元のところで何度か倒れた。(その度、ふて寝した。爆。反省)

倒れるとマスター達が繋げてくれた魔法がやってきて、そのおかげで、私は士気を取り戻し、第四の城まで、辿り着けたのかもしれない。

理由もなく、なぜか悲しいとか、自分がどこか欠けているような感覚、または、別れがたいとか、世界から離れたいとか、全く理不尽な感情には、きっと、たくさんの理由があって、時間のかかる作業かもしれないけれど、ひとつづつ、遠くから眺めてみたり、直視したり、斜めに見たり、いろんなアングルから対峙していくうち、ひとつの魂に焼き付けられたものが変容していくような気がします。

それは、尻尾しか知らない、頭しか知らない、そんな、全体像が見えない得体の知れない怖いものじゃなくて、全部の姿を見たら、実は全然怖くなくて、寧ろ愛着を感じたりするものであったりするというような事と似ているかも。

だから、そういう事について書き残したいのだけれど、筆(タイピング)になぜか時間かかり、とRさんに言ったら、邪魔されてる?と、ドンピシャな答えを頂いたので、今日、ようやく書けたのは、そのRさんがくれた魔法(最終章で書く)と、そして、次のお話に繋ぎたい、亡き’父’のエールがあり、「がんばれ〜、パパは応援しているぞ〜」

と言ってくれているような気がしてきたので、父の写真をトップとして、ここに残します。:)

























2017年10月25日水曜日

meteorのつぶやき#3 purpose for living

 
魂とは、人とは、肉体とは、ご縁とは、運命とか、天命とか、輪廻転生とか、一体何なのだろうか。そんな事考えなくてもいいのに、やはり、そこに戻ってきた日。

魂にも繰り返し繋がるご縁みたいなものがある。

ある瞬間に、次元を超えたその魂とのご縁、繋がりを、魂が震えるレベルで感じたり、それに続いて、ビジョン含め、再体験するというような事が立て続き起きました。

そこで、再認識した、忘れることのできないひとつの’魂’との歴史。

何度生まれ変わっても、毎回どこかで出逢い、人生の一部分を共に過ごしている。

現生で、その’魂’と向かい合った時に、自分は何のために生まれてきたか、はっきりとわかった気がしたくらい。

それまでの自分の人生に起きた、辛かったり悲しかったり’しみ’のように跡を残した暗く苦い経験も、全て、この魂を理解するために起きた事で、意味がある事だったと、そう感じた。そして、これまで何があってもくじけないで命を折らずに生きていてよかったという、最高のご褒美のひとつでもあった。

でも、人生は、出逢いの数だけ、お別れもあり、寿命/肉体を持った私たちはいつか、そのご縁あった人たちと、さよならを言わなければならない。

その、ひとつの魂との歴史の中で、何度も何度もお別れをし、’見送る’事を繰り返し、繰り返し、何千年。

見送ったなら、見送られたこともあったはずじゃないか、と思うのだけれど、なぜか、見送った記憶しか出てこず、’もう見送るのは耐えられない’’さよならを言いたくない’'I don't want to let it go' と、魂は叫んだ。

そんなような成就できない思いが、足枷のように、現生の生身の自分にまとわりついて、次の章へと進みたいのに、重すぎてページがめくれない、というような状態を認識して

重い!重い!でもその重みは’大切’だからこその重みであって、だから捨てたくない、手放したくない、その気持ちは尊くて、心から大切にしたい想いは1ミリも変わらない。

それから、不思議でスピリチャルな出来事がはじまった。 


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マヤ暦上で、5月から始まった第一の城の’種まき’に続き、そこで揺さぶりをかけ、たらいにかけるような’鍛錬’の期間であった第二の城を経過し、そして、起承転結の結びの第四章の手前、第三の城は、’転’ であって、最終章を迎えるための最後のふるいのような、大きな変化が限りないスピードで起こる時、と、それをリバイスしながら、この震え具合といったら、どうしたものかと思うくらい、震えた期間となった。

それが10月27日から、いよいよ’熟成’の時にはいり、これから2月までは’Harvest'刈り入れの時期に入るという。

報われたらいいなぁ、という想いを込めて。


such a warm day ;philosophy in the sky; お昼間18度、日暮れてもまだ12度と、10月とは信じられない 陽気の今日。夕方帰宅してもまだ、燦々と明るい陽射しに照らされて、普段気づきもしなかった家の中の埃や汚れが目につき、一掃したくなり、窓を磨き上げた。人生もそんなものかもしれない。’明かり’がさせば’闇’にたまった心のすすにの様子もあらわになり、いらないものを振り払うことができるのかも。



2017年10月22日日曜日

天然クレイとアロマの 'T.L.C' ハンドセラピーの会

<T.L.C=Tender Loving Care 優しく愛情を込めたケア>がテーマのアロマハンドセラピーの会

今期、2回目のワークショップ。

1回目の記録はこちら’天然クレイとアロマの 'T.L.C' ハンドセラピーの会’

*天然ミネラルたっぷりの’クレイ’の効用にズームイン’クレイセラピー’についても考察
*ほんのり水溶性の芳香成分の香るクレイパックでお肌の浄化とミネラル補給の実践

左手でクレイパックの実践、少し怪しい絵になりますが、苦笑、ラップした瞬間からポカポカと温まります〜。この上から、ホットタオルを巻いて2〜3分置きます。
この辺りから皆さん、笑顔:)

トータル5分位、クレイパックをしたあとの手。パックをした方のキメがつるんと細かくなっています。本当に毎回皆さんびっくりされるのだけど、むくみなどもとれ、指がしゅんとなります。(たった5分です)
左手がしっとり潤ってるのが目に見えます。潤うだけじゃなく、イオン交換も行われているので、肌組織の状態も浄化されています。
このあと*ハンドケアに適した精油の紹介と、オリジナルインテンシブケアオイルを作ってハンドマッサージ
*サラサラ乳液タイプのハンドクリームで仕上げをして、つるつるに:)

たかがハンドマッサージ、されど、ハンドマッサージ。手と手をとってのマッサージには多大な効果があります。このレッスンのあと、作ったオイルとクリームを使って、早速、ご家族にやってみられて、とても癒しになりました〜という嬉しいご報告もありました。♡

そして、レッスン後の賄いごはんタイムの記録


お餅揚げ入りこっくりおでん
牛蒡茶と生姜の炊き込みご飯
オクラのクレソンの赤だし

ケールとそら豆とツナと黄人参の柚子胡椒サラダ
豆腐ときのことツナのチャンプルー風あんかけ付き
しめじとえのき茸のワカメ酢の物

人参きんぴら
大根皮と紫人参と昆布のポン酢漬け

エナジーボール


参加してくださった皆さま、ありがとうございました♡

次回は11月22日、お題は未定ですが、近いうちに決めます!










アロマのピンクバスソルトとシダーウッドの'Peace Melt'+これまでのバスソルトのまとめ

aromayaの新しいカタチのレッスン<目に見えないものを、香り、色、カタチ、感覚と連動して味わう>シリーズ #1 アロマの天然バスソルトとグリセリン入浴剤の会” 第3回目

またまたユニークなメンバーの集まった日。

健康とは、精神、心、そして肉体、どれも大切でどれも欠かせない。そのことを体験していて、いろいろな形で精進している方達が集まりました。しかも、マヤ暦では’高い精神性との対峙と飛躍’ ’魔術の力’ ’閃きと遊び心’がキーワードの「青い猿」のエネルギーが流れる週の3日目。人と人の繋がりから気づきや癒しを得られる日、お互いをサポートすることで良きシンクロが起きる「赤い空歩く人」の日。

この日、活躍したのは’志’を力強くサポートする力のある’シダーウッド’でした。

歴史の中で、人が安全に住み生活するため、または、寺院など神聖な場所の建築に用いられてきた樹木。この芳香成分は腎気と脾気を補い、ためこみすぎてしまった何かを分解、解放(排出)しながら、体液のバランスを安定した状態へと導き、程よく調整する、そんな力があります。

12月のマトリックスに向けて、これまでのうっ滞した状態を動かし、新たな息吹きをふき込むために、変化が起きていく大転換の’変容’のステージの真っ只中、起承転結の’転’の時期。まさに’転がる’ような驚きの事変、事態をもって、動揺しながら、ここでひっくり返らないで、どっしりと構えて’結び’へと進むために、まさにうってつけの存在。

さて、出来上がったピンクソルトと入浴剤'Peace Melt'
基本資材は全て同じ。でも香りはそれぞれ違う。そして、選んでもらったパワーストーンと一緒に記念撮影。

やはり、それぞれ、微妙に違うエネルギーの様子が、形として現れています。

石は、その方がどのようなエネルギーを持っていて、どのようなアングルで、周りへパスしていくか、そんな魂のお役目的なことが現れているような気がします。

この個性の違いがとても楽しく、そしておもしろい!

’香り’という強力なツールが加わると、もっと立体的に感じてもらえるのですが、ブログに残せるのは残念ながらここまで。

ハートチャクラの滋養も兼ねたピンクソルトとシダーウッドのベースチャクラへの滋養とアンカー、高次のエネルギーへと開いていく、そんなバスタイムが実現できますように!


さて、レッスン後のごはんの時間

☆賄いごはんメニュー(10月3日)賄いごはんの記録はこちらaromammaya通信にて☆

こっくりおでん
牛蒡と生姜の醤油炊き込みご飯
焼き茄子とオクラの赤だし

ケールとそら豆とツナの柚子胡椒サラダ
豆腐ときのことブロッコリーのチャンプルー風
人参きんぴら
大根皮と紫人参と昆布のポン酢漬け



*過去のバスソルトの記録 

 








2017年10月11日水曜日

植物のエネルギーと芳香療法の知恵を日常にとりいれる為の基礎コース+パワーストーン


aromaya<五感で味わうレッスン>2017年秋の基礎コースがはじまりました。

レッスン1 まづは’香り’がなんの為に存在しているのか、’香り’ってなんなのか、芳香植物と人との関わりの歴史を辿りながら、今現在、私たちをとりまく’香り’の検証。そして、この’香り’が導く呼吸やエネルギーについてのお話から。

☆香りのシャーロック・ホームズになりやがれ☆
皆さんに読んでもらいたい2016年のレッスンに伴ったノート


1回目のレッスン内容はかなりびっしり、なので突っ走ります。:)
香りもどんどん嗅ぎながら、ストーリーを追いかけ、印象とインスピレーションを膨らませていってもらいます。効能よりも、感覚で香り選びをしてもらいます。
何を選んだかは、後から、解説。(もちろん安全な用い方をおさえてもらいます)

そうして出来上がったエアミスト。

前回のコースではフラワーエッセンスのカードリーディングをおまけにいれていましたが、今回は毎回’パワーストーン’を選んでもらうことにしました。
(6回のレッスンのどこかで、フラワーエッセンスのリーディングとレメディ体験も入れていきます)

選ばれた石と組み合わせて見えてくるもの。:)

自分を慈しむことを優しく穏やかに導いてくれるローズクォーツ、この柔らかいピンクのエネルギーで心の傷や過去のトラウマを癒し’愛する’エネルギーを高めてくれる石。’自己肯定’’自分が大好きになる’’自分を大切にする’この石は、実は、愛娘がどこかから見つけてきて、そして家に置いていったもので、ある意味、彼女から私へのお題目、そして親子、家族の普遍のテーマでもあるのです!これを選ばれた方も’愛’が大きなテーマになりそうです。おそらくこの方から愛の波動が私たちにも広がっていきそうです。:)

五徳を高めるジェイド(正しくはこれは、’知恵と安らぎ’を象徴する、イエロージェイド/ネフライトのようです)’休息’’喜び’’社交性’がキーワード=人間関係、人生劇場の癒しリセッター。いろいろな出来事で沈んでしまった気持ちをぐっと癒し、元気付けてくれる石。卵型という形状から、潜在能力を引き出して可能性を広げるという力もあります。

この石は偶然入ったお店で引き寄せられるように見つけたもの。手にもった瞬間手先に癒しのエネルギーが流れていくのを実感して驚きました。調べると ’自分に自信が持てない人’ ’お酒が好きな人’ ’お腹が弱い人’のお守りにもいいとされています。
実はお酒が大好きな私、、、飲みすぎで手先の痺れという、やや糖尿の症状がでていた頃で、この痺れがさ〜っと鎮まっていくのをその時体験したのです。また後から知りましたが、この石と相性がいいとされているのが蟹座と天秤座、私の月星座は天秤座でした。驚。そして、この石を選ばれた方は太陽の星座が蟹座でした!お酒は飲まれないようなので、その他のキーワードがテーマとなりそうですね。アロマともうまく組み合わせていきましょう。

物事の本質を見抜き、災厄を退け、成功へと導くタイガーアイ(虎目石)古代エジプトでは、神々の像に、このタイガーアイを聖なる霊力と大いなる視野を持つ目’としてはめこんだそう。これは邪悪なエネルギーを跳ね返すパワーがあると言われています。この石は通常の茶金色に藍色の混ざったもの。この蒼が強いものは鷹の目を意味するホークアイとも呼ばれ、より俊敏で伸びやか、束縛されない自由闊達なエネルギーを示しています。また、空高く飛ぶ鷹のように、物事の全体を見渡す視野、思慮をもたらすとも。これを選ばれた方のキーワードは、マインドの束縛からの解放、大きな視野をもちながら、その中で自分にとって大切なことを見抜く洞察力、現実世界の豊かさへと導く知恵と実行力、でしょうか。深い!

そして、強力な浄化力とスピリチャリティーの調整、自己成長を促すクリスタル。このクリスタルは、私にとって、おそらく最もパワフルな力を秘めている石で、特別なものです。
7年程前パワーストーンの専門家でヒーラーである’あやさん’という女性に出逢いました。
ご近所であったので、よく石を拝見させてもらいに伺ったものでした。
また、当時のaromayaのアロマセラピーレッスン参加者の皆さんと、’パワーストーン’のワークショップを開いてもらったりもしました。

通ううちに、あやさんの真似ごとをして、自己流でパワーストーンをエネルギーワークに用いようとしたこともあったのですが、アドバイスをもらおうと思って相談したら、石のエネルギーを感じられてないのに、それを使って人様のエネルギーをどうこうしようとは、10年早い、と叱咤された思い出もあります。
それ以降、エネルギーワークに関して’慎重’に向き合うようになりました。
そして、その時の自分の身の丈にあったもの、手のひらに収まるようなパームストーンか、置くタイプの石を手元に寄せ集めていました。

それが、ある時、このワンド型の意図を持って用いるタイプのクリスタルに手が伸びたのです。あやさんがおすすめしてくれた、という事もありましたが、その時期がきたようにも思えました。その時に、あやさんは「三千代さん、私はあなたに全てを教えたいと思う」と飛び上がりそうな様子で凄く嬉しそうに言われたのを覚えています。石とエネルギーワークには強烈に真摯な姿勢のあやさんのその言葉に、私は大層驚き、正直、自分では全く役不足だとひるんでしまい、その続きを滞ってしまいました。
その年、あやさんは癌で亡くなられました。
後から、あやさんがこのクリスタルを私に選んでくださった時、実は残された時間のことをご存知だったのだと知りました。それから、私はこのクリスタルの使い方を迷い、ただ、置いていました。それが、先日、信頼するT-stoneさんの’石と共に瞑想する’ワークショップに参加して、石との繋がり方を見直す大きな体験、きっかけとなり、このクリスタルとのワークを始めたところでした。(その事に関しては後日書きます)長いこと放置していたので、元々の力も弱まっていて、虹もすっかり消えていました。とにかく見つめてあげてください、とT-stoneのたかこさんに助言頂いていたので、毎日見つめながら、瞑想に使っていたのですね。それから四日目です。選ばれた方に理由をお伺いしたら、「虹がたくさん見えたから」と言われて、ちょっと涙がでそうになりました。:)このクリスタルは自分だけでなく、周りを浄化し癒していくという大きな使命を持っています。これを手に取った使い手にはそれを使いこなす方法を学ぶ旅が待っています。私と共に、その道を歩まれる方。あやさんとクリスタル、そして私の’虹’が見えた方。もっとたくさんの虹が輝くように一緒にワークしていきましょう。:)

この四つのパワーストーンに加えて、aromayaのバランスよいたちどころは、ゴールデンヒーラーのエネルギー’あらゆるレベルの癒しと黄金の光へとアクセスする力’にお助け申します。’忘れ去られた自信、失った希望’を明るいところにひっぱりだす’奇跡’を呼ぶ石。(この間、T-stoneさんからやってきたばかりの新しいご縁の石)

そしてマスコバイト静観、そして、心穏やかにし、本心を明らかにし、信念を貫く、そうして、心身のバランスを安定させ、エネルギーを充実させる生き方ができますように。過去からの因習的な思考癖(繰り返したくない失敗、恐怖、不安などの思考パターン)からの解放。本来の自分に繋ぐエネルギー。

これが、今回のグループの’はじまり’の形のようです。:)
これから、半年、どんな旅となるか、とても楽しみです:)

さて、長文に加えてもうひとつ、書き足したい’このご縁と関係性’
’マヤ暦’なるものに大変興味があり。(きっかけはこちら’Healing Bazzar 番外編2016 魂の行く先を知るマヤ暦リーディング)今回のレッスン参加者の皆さん、了承を得て、そちらも確認したらば、全員’白’のスピリチャルな方達。しかも、適当に座った目の前にそれぞれのガイドキンさんが座っている、という偶然。
魂のお役目を示す銀河の音が、私=9から、10、11、12と何かに夢中になってやりながら、調整、プロデュース、形にしてから、本当に大切なものをふるいにかけて、問題解決〜無問題へと走るバトンタッチ揃い、ちょうど真ん中の情報、空気、雰囲気の調律師7と、素晴らしいメンツでした。

*ちなみに、マヤ暦アドバイザーの先生が「マヤ暦子育て講座」を11月9日/12月1日/12月14日に行われるそう。 
場所;High Gate (北ロンドン)時間;10:30~13:30 受講料;£40 (マヤ歴受講者£35)
*ご興味ある方は、aromayaの方にメッセージくだされば、直接の連絡先ご案内します。


この日の賄いに関してはこちら↓にて記録しております。
賄いごはんの記録(10月10日);

麻婆豆腐どんぶり(牛蒡茶と生姜の炊き込み玄米ごはん)
白菜とキノコのこっくり酸辣湯風スープ

紫にんじんの金平
ブロッコリーとツナとケールの煮浸し風
茄子とトマトの塩炒め
もやしと豆苗の生姜ナムル
キクラゲの卵炒め

フィグとヘイゼルナッツのカカオバー麻婆豆腐丼と白菜きのこの酸辣湯風スープ




11月の単発参加可能ワークショップ&2018年1月からの基礎コース、予定中です。
アロマセラピーのボディートリートメントは通常通り受け付けています。